バリアフリー・車椅子ユーザー向け設備がある観光スポット

耶馬溪

大分県中津市の山国川上流に広がる渓谷地帯で、奇岩の連なる絶景を見た江戸時代の漢学者・頼山陽が命名したといわれる。三保の松原、大沼と並ぶ「新日本三景」として知られ、国指定の名勝。小説家・菊池寛が『恩讐の彼方に』で取り上げた、羅漢寺の禅海和尚が開削した「青の洞門」も残っている。

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 耶馬溪の所在地や地図は次のとおりです。

名称 耶馬溪
都道府県 大分県
所在地 大分県中津市耶馬溪町柿坂
ホームページ すごい中津 中津耶馬溪観光協会
バリアフリー設備の状況 青の洞門、道の駅「耶馬トピア」に身障者用トイレあり
 車椅子用トイレがある
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備考

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