ファミリー・サポート・センター

あいづ・ファミリー・サポート・センター


ファミリーサポートセンターとは、育児と仕事の両立を応援するためにできた地域の互助組織です。忙しいときに子供を預かってもらったり、保育所や幼稚園までの送迎をしてもらったりというサービスを受けたい場合は、センターの会員として登録をすることで、子供の預かりなどを希望する他の会員を紹介してもらうことができます。



メニュー
  1. ファミリー・サポート・センターとは
  2. あいづ・ファミリー・サポート・センターの連絡先・料金
  3. その他のトピック


ファミリー・サポート・センターの連絡先や利用料金

名称

あいづ・ファミリー・サポート・センター
(リンクをクリックすると公式サイトにジャンプします。)

連絡先

福島県福島県会津若松市馬場町2-24
電話:0242-24-2077

基本料金

500円/時間

窓口

会津若松市健康福祉部こども家庭課
特定非営利活動法人ファミリー・サポート・あいづ

備考

病児・緊急対応強化事業(病児・病後児の預かり、早朝・夜間等の緊急時の預かりなどの事業)実施
基本料金は平日日中の料金であり、時間外、土曜日・日曜日・祝休日、病児・病後児の料金は異なります。また助成金やチケットにより実際の負担額が安くなることがあります。
なお、上記は掲載時点のデータですので、最新情報は自治体などにお問い合わせください。

ファミリー・サポート・センター以外の助成制度

ファミリー・サポート・センターの利用に直接関わる自治体の助成制度以外に、子育て支援を名目とした補助金、助成金、手当などの制度がいくつかあります。
たとえば、児童手当は市町村の区域内に住んでいるおおむね中学校卒業までの子供を養育している人を対象として支給されます。
また、児童扶養手当は、父母の離婚などにより父または母と生計を同じくしていない児童を養育しているひとり親家庭などをサポートする目的でつくられた制度で、おおむね18歳までの児童を養育している場合に支給されることになっています。


助成制度の内容

ファミリー・サポート・センターの利用に関する自治体の助成の有無やその内容については、それぞれの自治体ごとに異なっていますので、あらかじめ確認をすることが必要です。
地域によって、すべての利用会員が対象となっている場合もあれば、生活保護受給世帯や住民税非課税世帯などの低所得者のみとしている場合、あるいは産後に病気になった女性がいる世帯、多くの赤ちゃんのいる世帯のみを対象としている場合などがあります。



↑ ページの最初に戻る