盲導犬の貸与

盲導犬の貸与

盲導犬の貸与とは

視覚障害者が安全に移動し社会参加を図るために盲導犬を無償貸与します。

盲導犬の貸与の対象者

18歳以上の身体障害者手帳取得者で、視力障害程度が1、2級の人(ただし、貸与にあたり事前の共同訓練が必要です。)

盲導犬の貸与の申請窓口

全国の盲導犬協会、訓練センター

このカテゴリでは、障害者手帳、障害福祉サービス、障害年金、自立支援医療、税の減免など、障害者の自立と社会参加を支援する各種の公的制度について説明しています。
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その他のトピック

マイナンバー制度について

マイナンバーを個人に対して知らせる「通知カード」の配達は、当初は政府が平成27年11月中を目標としていましたが、一部では12月にずれ込む見通しとなっています。
これは、カードの印刷の遅れや、他人宅への誤配などのトラブルが相次いでいるためです。
なお、市区町村役場で住民票の写しや住民票記載事項証明書の申請をする場合に、マイナンバーを記載するように申し出れば、マイナンバー入りで交付されてきますので、そこで自分の番号を確認することも可能です。

リンク:マイナンバー制度

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