境内図凡例

以下はこのサイトで解説している神社仏閣の「境内図」の凡例です。
描画に支障なき限り、「境内図」の上部の方角は「北」とし、同一ページ掲載の「地図」と合わせています。
縮尺についても可能な範囲で実際に合わせ、道路と建物の距離感がつかめるようにしています。

なお、各ページに掲載されている境内図は、あくまでも当初執筆(または後日の加筆修正)時点の状況がもとになっていますので、次のような理由から、現況と合わないことがありますのでご了承ください。

ありがちな事例

  • 修復工事や拝観停止のため、従来あった道路や通路が通行止めになってしまった。
  • 建物の増築・新築で境内の配置が変わってしまい、車椅子でアクセスできるルートがなくなった。
  • 玉砂利の入れ替えをしたため、従来と路面の状態が変わり、車椅子で移動しにくくなった。
  • 身障者用トイレが故障のために使用禁止となってしまった。

凡例

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