櫛引八幡宮

写真のダウンロード(櫛引八幡宮)

櫛引八幡宮の写真をダウンロードするには、写真の上で右クリックしたのち、「名前をつけて画像を保存」を選択し、適当な場所を指定してください。サーバー設定の関係で、他のホームページからこの写真に直接リンクしても、うまく表示されないことがあります。
なお、境内見学が無料の施設(宝物館、庭園、内陣拝観など建物内は一部有料の施設を含む)のみ掲載し、有料施設は除外しています。

スポンサーリンク

参照元のページ

車椅子で行く神社仏閣・パワースポットの旅
~神社・寺院の歴史やバリアフリー状況、境内図、写真、拝観料、駐車場のご案内


【車椅子の旅】櫛引八幡宮
南部光行が創建。国宝の鎧兜や重要文化財の社殿など文化財多し。

櫛引八幡宮の概要

櫛引八幡宮は、青森県八戸市に鎮座する神社で、南部氏の開祖・南部光行が創建したものです。「南部領総鎮守」として南部氏歴代の尊崇が厚く、国宝の「赤糸威鎧」や重要文化財の本殿をはじめ、貴重な文化財が数多くあります。本殿の脇障子は「鷹にメドツ(河童)」という珍しいデザインです。

スポンサーリンク

このカテゴリでは、ウェブサイト『車椅子で行く神社仏閣・パワースポットの旅』のそれぞれのトピックに掲載されているアイキャッチ画像をダウンロードできます。
その他の項目の解説は、このカテゴリのトップページに掲げられている索引から選択するか、または上のサーチボックスからキーワードで検索してください。

その他のトピック

児童館とは

「児童館」とは、健全な遊びを通して、児童の健康を増進し、又は情操をゆたかにすることを目的として設置される施設のことで、児童福祉法第40条に規定する児童厚生施設のひとつとして位置づけられています。児童館の規模には大小の差がありますが、館内では指導員(児童厚生員がもこどもの遊びの援助や地域との連携といった活動を行っています。

リンク:首都圏の児童館一覧

スポンサーリンク

↑ ページの最初に戻る